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おっぱ体操をご存知ですか?その名から想像出来る通り、おっぱいの体操であり、バストアップの効果を期待した体操です。
もともとの考案者は、神藤多喜子さんという方で、この方も自らおっぱい体操を行うことにとり効果を実感し、ハリのあるDカップであると公表いています。
おっぱい体操は、おっぱいを適度に揺らす事により胸の血液の循環を良くします。血行が良くなる事により、女性ホルモンが活性化されます。これは、バストアップによる効果を期待出来るだけではなく、形の良いハリのあるバストを保つことにも繋がります。また、冷え性・肩凝り・美肌アンチエイジング・生理痛・更年期障害とあらやる女性の悩みの改善にも効果が期待出来るそうです。
好きな異性に協力してもらうと、より女性ホルモンが活性され効果が出やすいとも言われています。

 

それでは、おっぱい体操について詳しく説明をしていきます。
まず、おっぱい体操には2種類あり、「おっぱいはがし」と「おっぱいゆらし」に分かれます。

 

おっぱいはがしとは、おっぱいの靭帯を引きはがすことです。腹筋、側胸筋に張り付いたおっぱいの靭帯をはがすことに
よって、靭帯が引っ張ることにより流れてしまっていたおっぱいを自由にすることが出来ます。
引きはがすといっても決して痛いものではなく、脇の下からおっぱいをすくって上に引き上げる様にマッサージしてあげるだけです。これにより、実際に1回でバストトップがアップするという効果を得られています。

 

次におっぱいゆらしとは、おっぱいの血液循環を活性化させる運動になります。胸筋からはがれてしまったおっぱいを元の位置に戻すイメージで、下から上に持ち上げ、優しく揺らします。ペースとしては1秒間に3回を10秒行うのが適度でしょう。これを左右肩胸づつ繰り返し最後に両胸同時に行います。
そのあとは軽く筋肉をほぐすストレッチを行うとより効果が実感出来るでしょう。

 

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